...new life, new beam
ENDS LIVE 2009
"-new life+new beam-"
2009年8月29日(土)
Shibuya O-EAST
OPEN 18:00 / START 19:00


遠藤のアニキ始動!おっそいよ!待ってたよ!

だがしかし悲しいことに…わたしこの日、日本にいないんだな!!!!!泣。100万ドルの夜景を見ながらライブの成功と盛況を願っておりますよ。
2009.06.10 Wednesday / 02:17... comments(0) / ENDS
...getting blood
久々のENDSライブ。数えてみたら去年のさいたまHEAVEN'S ROCK以来だから…1年ぶり!ごぶさたしておりました。

土曜日のリキッド。わりといっぱいいたかな。開演5分前からフロアに人が増えるあたりに客層が大人だな〜と思う。わりとガツガツしてないところが好き。いつもはだいたい5分押しぐらいなのに、今回は15分ぐらい遅れてた…気がする。(時計持ってないから体感値)

演った曲をおもいつくままあげてみる。SQUABBLE、明るい未来、上昇、アポリア、FOUND、WHOLISTIC、KINGDOM、蜘蛛と星、UZU、saezuri、ひまわり…演った曲がなにからなにまで好きなものだらけで、すっごい楽しかった!しかもSQUABBLEがJubileeのリミックスバージョンじゃなくてオリジナルだったのが泣くほどよかった!特にアンコールのアポリアからの重い曲3曲。これに追加してひまわり欲しかったけど、本編でやっちゃってたからしかたないか。重い曲だらけで、2回目のアンコールを求める声もわりと盛り上がったのに、結局なし。(この後、なぜ出てこなかったかわかったけど)花の季節だけに、百花繚乱やるかなと思ったけど、また今度聴ければいいや。

ていうか、遠藤があまりにもINCUBATEでビックリした!目張りメイクがっつりで、オールバックで、あれでラメラメスパンコールのツーピース着てたら間違いなくINCUBATE時代の遠藤だった!(横幅と体の厚みが全然違うけど。泣笑)これ、あとで会った友人各位も言ってたから誰しも思ったことなんだろうな。だいぶ体型が変わっちゃったけど、やっぱり同一人物なんだな!笑。ビックリしたと言ったら衣装もビックリ衣装だったなぁ。(遠い目)黄色…真っ黄色のトレンチコートに真っ赤なベスト、ベストの下にはいつもご愛用の白のタンクトップ。なにその色キ○ガイみたいなコーディネート。あぁもう…いっそその白いタンクトップだけでいいよ…泣笑。

終わった後、上の物販スペースでグッズを買った人対象に即席サイン会と握手会。(このせいでアンコールに出てこれなかったんだと思うことにしている)グッズといっても、今までのグッズの詰め合わせというシロモノで、グッズの在庫整理に担ぎ出されたみたいで、あまり気分いいものではなかったな…。友人ともども、遠藤との直接的なふれあいを求めてないクールなファンなのでごった返す物販スペースを尻目にあっさりと会場を後に。在庫整理に貢献できなくてごめんよ。笑。

出口のところに睡蓮のチラシ(しかも藤井さんと芍薬嬢の顔がデカデカと印刷されてるやつ)が1枚落ちてて、新手の踏み絵かと思いました。笑。混んでるのに踏まないように細心の注意を払いながら出てきましたよ…。あ、睡蓮@UNITってもうNOW ON SALEなんだ…、そのうちチケット買わなきゃ。

最後に、遠藤からのありがたいお知らせ。(アンコール終わりに)

遠藤「次は、秋か冬に会いましょう」
客「ええええええええええええええええ」

客の大ブーイングにニヤニヤしながら遠藤はハケていきました…。秋か冬って、ちょっとー!ただ、社長のブログ見ると何かしらのリリースがあるっぽいので、それを楽しみに秋か冬まで永らえたいと思います…。頼むぜ。
2008.04.07 Monday / 03:27... comments(0) / ENDS
...METALIC ENDS
遠藤のお誕生日ライブに行ってきました。感想を一言だけ…

メタル!

たった1曲だったけど、あまりの衝撃で曲名が出てこなかった…。メロディ口ずさめるのに!

ドラムがドッカンドッカンいってて、ギターがジーズクズクズクジーズクズクズクで早弾きっぽいこともしてて、なんか80年代メタルって感じがした。(キミがいつ80年代メタルを通過したのかと)メタルの血は流れてなさそうな中さんが一生懸命ジーズクやってるのがおかしかった〜。

実は、今日のライブでフラフラと踊りまくってたらポケットの口が開いてて5000円ほど失くしたんだけど(おかげでCD買えなかった)、チケット代が10000円だったと思えばいいことにした。10000円では買えないくらいのハッピーをもらったし、そもそも江戸っ子たる者、宵越しの金は持たないのだ。もともとわたしの手にはなかったものなんだ、きっと。あばよ一葉!
2006.12.07 Thursday / 03:27... comments(0) / ENDS
...Walk on way
ENDSオフィで流れる音。これって12月のアルバムに入るっていう新曲?

しかし…ジャケorz遠藤がヘン…。
8月のライヴの写真なんだけどさ、もっとマトモなのあるでしょうよと思ったんだけどあの日の衣装自体がイケてなかったから、何してもアレなのかもしれない。


ju・bi・lee [dú:blì:]

━━ n. 記念祭 ((50年,25年などの)); 歓喜; 慶祝の日[年,時期], 祝祭; 【カトリック】聖年 ((通例25年ごとの特赦の年)); 【ユダヤ教】ヨペルの年 ((50年ごとの安息の年)).
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2006.11.20 Monday / 01:56... comments(0) / ENDS
...HI UNPLUGGED / duo MUSIC EXCHANGE
行ってきました。

ハロウィンなので、お隣のO-EASTの客かと見まごうようなちょっぴりゴスなウィッチを気取ったカッコで行ったら、友人につかまったうえに、このBLOGの読者の方(と書いて「物好き」と読む)にもバッタリお会いして焦った焦った!

ENDS良かった!今まで行ったアコースティックライヴよりもアツくて良かった!(と言ってもまだ2.3回しか行ったことないけど)今までのは席で着席して観てて、本当に「観る」って感じだったんだけど、今日の席は立ち見で自由に踊れたからかな。あとは場所がほんとに良くて!DJ氏の横の、開演前に急遽開けられたスペースで、遠藤が体をずっとコッチに向けてて、遠藤がわたしを見て歌ってるvvv的なカンチガイを引き起こすようなところで、眼福でした。編成はアコースティックだけど、しっとりした曲ばかりじゃなくて体が動くような曲もあったし。あとはお客さんが好き。我道を行くって感じの人ばかりで心地良い。

今回は、中さんエレアコ、もう1人のギターの人(最年少らしい)ガットギター&アコギ、ベースの人(最年長らしい)、平井家の長男、遠藤の構成。打ち込みナシで完全にこの5人で奏でるハーモニー。ベースがダイインのTAKASHI氏に似てて「あー!」と思った。ときどき入る、中さんのちょっぴりスパニッシュなギターが新鮮だった。遠藤がギター持ってたのはKingdomとあともう1曲。なんだったっけかな。SWEET DREAMS FOREVERが聴けたの嬉しかったな〜。キーが高いのか声かすれてたけど。それも味があってまたよし。今日の遠藤は声にツヤと伸びがあって、まさに美声に酔うって感じだった。ステージにハチミツドリンクみたいなもの用意してたし(でも飲むことはなかったけど)、ちゃんとケアしてるんだろうな〜。

(客からの「遠藤〜」の声を受けて、客に背を向けて)「お客サーン!」
(中さんの一年ぶりというライブ告知の後)「マジデスカー!」
(メンバー紹介で、中さんに向かって)「なかなか」

オヤジな遠藤は置いといて(!)、この「マジデスカー!」が素っぽくて、おかしかった!素といえば、メンバー紹介の中さんのとき、中さんがちょろっと弾いたフレーズに合わせてドラムとベースでちょっとジャムって、遠藤もそれに合わせてリズムとってたのも、ENDSでスタジオリハしてる時もこんな感じなのかな、と思わせておもしろかったな〜。というか全体的に「素っぴん」な感じがしたな、今日のライブ。無駄なものをそぎ落としてコア―熱いENDSと、それを受け止めるほっこりあたたかいお客さん―がむき出しになったような、そんな気がした。

最後、ダブルアンコールで出てきそうだったのにな〜。お客が粘ったんだからDJ氏がもうちょっと頑張ってくれれば良かったのに。Z!

とてもよかったです。次は誕生日ライヴ!ふるえて待て。

■遠藤の衣装
黒別珍のジャケットに白シャツ、超幅広サテンリボンとシフォンの細いリボンを何本か重ねたストールみたいなのをくるりとひと麻輝巻き。下は黒パンツ。オールバック。うっすらヒゲ。「ノーブルなちょい悪オヤジ」って感じ。5曲目あたりからは、後ろになでつけた前髪が落っこちてきて顔にかかって「ノーブルなちょいセクシーオヤジ」になってた。

ハロウィンこぼれ話

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2006.11.02 Thursday / 03:06... comments(3) / ENDS
...FOUND LIVE CIRCUIT -An individual revolution 01-
22日のENDSのリキッド行ってきたですよ。楽しかったー。

つねづね不思議に思ってたんだけど、わたしリアルでのENDSファンは1.2人しか見たことないんだけど、あの雨の中をどこから湧いてきたのか、各地からわらわらとENDSを観にリキッドに集まってきて、それなりにいっぱいになってるのが不思議でしょうがない。黒服のおねえさんとか仕事帰りにかけつけたっぽいスーツのおにいさんとか、大学生風な人とかの、さまざま人がそんなに有名ではないENDSのライヴにわらわら集まってくるのがフシギ。どこにそんなにファンがいるんだろうかとかどんなキッカケでENDS知ったのかとか、すごい興味がある。興味って言うとすごい下世話的な感じだけど、すごく興味深く思う。

レポート未満の感想乱れ打ちは下に
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2006.03.23 Thursday / 02:25... comments(0) / ENDS
...ENDS@LIQUIDROOM ebisu
FTで最前列が当たってたB-T@名古屋のフィルコンを蹴って、ENDS/リキッドルーム行ってきました。遠くのフィルムよりも近くのナマ!フィルコンは27日に朝と昼の2回にわたってヒデさんにハァハァする予定なので、それまでおあずけ。来月は本尊をライヴハウスで拝めるし。いやでもね、ネタバレちょっと聞かしてもらったんだけど、まじで ヤ バ イ。確実にわたし悶絶死する。あー今、その状況を脳裏に浮かべただけでイケる。会場中がざわめいてたってのも頷けるよ。明日からの1週間、何か辛いことがあったらこの情景を思い浮かべることにする。はぁぁ…20周年ってしあわせ。

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2005.11.21 Monday / 02:27... comments(0) / ENDS